デジタル機械を用いた高品質な治療を提供します


歯は消化器のファーストステップだということと共に、しゃべることの維持に役立っています。高齢者になっても健康な歯がたくさん残っていれば、普通の食事がとれるし、かむ刺激で脳を活性化し、しゃべることでコミュニケーションがとれて認知症の予防ができます。 お口は体の玄関です。
歯科医院で被せ物を作る際にする型取り、経験されたことがありますか。 当院の治療では、最新のデジタル技術を導入し、口腔内3Dスキャナーでスキャンすることで、トレイを用いた型取りが不要です。
口腔内を3Dデータで把握できるため、患者様にとっても治療をする私たちにとっても多くのメリットが得られます。不快感を軽減した上で、より精密な治療を提供することができます。
また、被せ物を院内で作製できるミリングマシーンとファーネスを導入したことにより、被せ物の装着まで1日で完結する1dayトリートメントが可能になりました。ご希望の方はぜひご相談ください。














